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ライブレポ:Chageの茶会2013~座・藍燈横濱~Again/CHAGE 3/3

 

○前々回の記事はコチラ
○前回の記事はコチラ

 

『Chageの茶会2013~座・藍燈横濱~Again』
ライブ後半のレポートです!

 

セットリスト

 

『Chageの茶会2013~座・藍燈横濱~Again』

【セットリスト】
1.ブルーライト・ヨコハマ
2.花暦
3.蛍
4.月が海にとける夜
5.嘘
6.3月のタンポポ
7.ボクラのカケラ
8.TOKYO MOON
9.&C
10.悲しみにさよなら
11.ベンチ
12.永い一日
13.Here&There

『Chageの茶会2013~座・藍燈横濱~』の楽曲ダウンロードページへ
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【アンコール】
・なんなんだろうな~涙・BOY

 

レビュー

 

8.TOKYO MOON

この曲もシングル、アルバム共に
まだ持っていない作品です

ただ、動画サイトで見つけたものを
フルバージョンで聴いた記憶があり、
全く知らなかったという訳ではありませんでした

ウクレレを中心とした演奏で
まったりとした雰囲気を漂わせながら歌う
CHAGEの姿に、また一つ新しい魅力を感じた一曲を

茶会バージョンでさらに楽しむという贅沢、
原曲すらまだまともに聴いていないのに良いのかな?
という気持ちにさせてくれました(笑)

 

9.&C

このライブレポの
一番最初の記事にも書きましたが、
僕はライブ会場で何も買いませんでした
もちろん、CDや映像作品もです

なので、この「&C」を収録したアルバム
『&C』もまだ入手しておらず、
動画サイトなどを探しても
この曲がアップされていないのか見つかりません

そんなこともあり、
現状でこの曲のことを思い出せるのは
自分の記憶か、iTunes Storeでダウンロード版を
試聴するか、そのどちらかの手段となります

そういう意味では楽曲全編を覚えていませんが、
マイナー調の楽曲でこれまた良い曲だと
さすがCHAGEだな、と当然のように感じたのです

 

10.悲しみにさよなら

1985年、玉置浩二率いる安全地帯の作品を
CHAGEがカバーしています

なぜこの曲を…?とふと思い、調べてみると
作詞が松井五郎氏でした

そして、この辺りになってくると
(CHAGEソロの知らない曲を聴き出した辺りから)
日記の方の内容がよく分からなくなってました(笑)

それは日記の内容が続きになっているでもなく
その情景を一つ一つ切り取っては貼り付けていくようで、
しかも曲を聴きたいという欲求が強かったこともあり、

女性の語りがなかなか頭に
入ってこなくなっていました^^;

 

11.ベンチ

ベンチキター!
…と、心の中でガッツポーズでした(笑)
この曲も絶対に歌うだろうと確信していました

“じいちゃん”と歌詞にして歌う
アーティスト、他にいます?

僕が知ってるのは筋肉少女帯くらいです
(しかも随分前の曲です)

確かに最初に聴いた時は度肝を抜かれましたが、
深く深く聴いていると、
じんわりと心に響いてくる良い歌なんですよね

これも茶会バージョンで聴けたのが
とても嬉しかったですね

 

12.永い一日

ついにきました新曲「永い一日」!
一体、どんな歌なんだろうと期待していると、

歌い出しから期待以上のメロディ…
いや、それがメロディラインを持っているのかどうか
分からないほど言葉を詰め込んだ歌詞が
CHAGEの口からこぼれてきました

何この新境地!

ロックダムアーティスツの
YouTube公式チャンネルで
この曲を作ったエピソードを語った
動画がアップされています

その動画では、CHAGEと松井氏が
曲が先に出来た部分や、詞が先に出来た部分などを
繋ぎ合わせていって完成した、という
ことまで聴くことができます

まだ音源化の予定はないそうですが
ぜひともCDでも聴きたい一曲ですね

 

13.Here&There

キレイなピアノのイントロから始まる
この曲は一体何の曲だろう?と思っていると
歌い出しを聴いてようやくピンときました

しかも!こう言ってはアレですけど
原曲より断然好きなアレンジです!

CHAGEとASKAが交互に歌う辺りは
CHAGEが自分のパートだけを歌うのですが、
その歌詞の余りのハマリ具合に
思わず身震いするほどでした

そして、この歌い方は
「SOME DAY」の2番を一人で歌う
CHAGEをも彷彿とさせます

この茶会アレンジのヒアゼアが
「蛍」の次にシビレた楽曲でした

 

【アンコール】
・なんなんだろうな~涙・BOY

本公演が終わり、
一言も喋らず歌うだけだったCHAGEが
ここぞとばかりに喋り倒すMCから始まった
アンコール

松井五郎氏もステージに登場し、
今回の茶会のスタイルを形にするまでの
話を聞くことができました

そして、松井氏に促されながら
CHAGEの口から
「今年の夏からCHAGE&ASKAを再開します」
という改めての発表!

これには会場からも祝福の
拍手喝采が沸き起こりました

そして、名古屋ならではの話題として
コメダ珈琲店の話では、
餡子の好きな松井氏はコメダで
小倉トーストを絶対に頼むということと、

CHAGEからは
「コーヒーに豆は付いてきません!」
と名古屋の喫茶店文化に一太刀入れました

客席からは即座に「エーーーーッ!?」と
ブーイングが飛びましたが(笑)

 

そして、いよいよ最後の曲…
というかCHAGEと松井氏の会話のような語りを
「涙・BOY」の演奏に乗せた
「なんなんだろうな」に移りました

二人のゆるーい会話を聞くような感じで
リラックスしながら聴いていたところ、

突然松井氏がCHAGEにこんなことを
語りかけました

「お前、ASKAのこと好き?」

CHAGEは不意を突かれたのか
思わず爆笑していたような感じがしました
当然、客席もドッと笑ってました

そしてCHAGEは「大好きだよ!」と答えるのですが
逆に松井氏にも問い詰めます
CHAGE「お前こそどうなんだよ!」

松井「一緒に詞を書く時、結構キライ」

CHAGE、客席共に大爆笑して
最後は「涙・BOY」を少し歌って
アンコールも無事に終了しました

 

アンコール終了後、
再びステージに戻ってきたCHAGEから
今回演奏と語りを担当した
メンバー紹介が行なわれ、

公演の全工程が微笑ましく
幕を閉じました

ASKAの名前が出てきて見ることのできた
二人の反応が本当に面白く、
松井氏の答えで最後に良いオチが付いたな、
と今思い出しても笑ってしまいます

 

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コメント

  1. みずき より:

    こんばんは。
    「悲しみにさよなら」なんて曲あったっけ?と探していました。
    安全地帯でしたか!そりゃ~、調べても引っかかりませんね(笑)
    「ベンチ」は…初めて聞いた時
    「なんだこりゃ?」でしたが、結構好きです(*´ω`*)
    ♪祝言~♪と♪三年後~♪を口ずさみたくなる(笑)
    そして、MC最後にあるんですね!一切無いと思ってました。
    松井さんも一緒に!?うらやましい…
    チャゲアス再開のお話、そしてまさかの?ASKAさんネタ(笑)
    いやぁ~、レポ楽しまさせて頂きました!
    ありがとうございます(*´▽`*)

    • ダイマツ より:

      みずきさん>

      こんばんは、
      毎度コメントありがとうございます

      今回の茶会では
      「ブルーライト・ヨコハマ」と
      「悲しみにさよなら」が
      カバー曲でしたね

      「ベンチ」はね、
      本当に最初は「これはないな」と
      思った一曲でしたね(笑)

      でもこういう曲は気付かされるんですよね、
      人気や流行では見えない良い部分がある、
      それが音楽の良さであり
      自分で良いものを見つけるんだって

      そうそう、茶会の本公演では
      CHAGEは一切喋らない代わりに
      アンコールはいつものノリのCHAGEなんですよね

      このギャップは本当に良かった
      あのアンコールがあってこそ
      今回の茶会も映えるし、
      普段のCHAGEも映える

      ASKAネタには会場全体が
      爆笑でしたね~
      みなさん楽しんでたみたいで
      本当に良いライブでしたよ^^

  2. shoichi より:

    こんにちは。
    レポート、お疲れさまです^^

    では、残り2回の僕ののけ反りポイントを交じえつつ、今回もコメントしていきたいと思います。

    まず、通算4回目ののけ反り曲は、何と言っても『&C』です。
    ダイマツさんは原曲を知らないので、そう感じなかったかもしれませんが、こんなロックな楽曲を、まさかアコースティックスタイルのライブで聴けるとは考えてもいませんでした!

    近い将来、ダイマツさんも原曲を聴くことと思いますが、きっと驚かれると思います。
    (あれ?当初の予想ではこの曲に惚れ込んで、会場で『&C』を買って帰るだろうなぁ…、って思ってたんですけどねぇ… 笑)

    そして5度目は、ダイマツさんも痺れたと仰っている『Here & There』です。
    この曲はチャゲアスでなければ成り立たないと思っていたので、かなりの不意打ちでしたね!!
    しかもラストに配してあって、これがまた見事なハマりっぷり!
    ソロでも充分成立する楽曲でしたね!

    まあしかし、何と言っても新曲の『永い一日』ですよね!^^
    “何この新境地!”
    まさにそうですよね〜
    ダイマツさんもようやく聴く事が出来て、何だか僕も嬉しいです!

    本当にCD化して欲しいです!
    『TOKYO MOON』もアルバム化はされていないので、この2曲を含むアルバムが今年リリースされるんじゃないかと、密かに期待していたんですが、チャゲアス再始動ということで、どうやら難しそうですね…。

    ところで、今回の朗読スタイル、賛否両論あると思いますが、僕は概ね“賛”です。
    正直、朗読が聴き辛かったので、不満が無かったわけではありません。
    が、Blu-rayで何度も観ているうちに、
    「やっぱりこの世界観は素敵だなぁ…!」
    と、再評価致しました。
    何よりも、新しいことに挑戦する姿勢に拍手を送りたいです!

    アンコールのくだり、松井さんのセリフに思わず爆笑してしまいました!
    これ、たぶん本音ですよね(笑)
    2001年の『not at all』から、ちょこちょこASKAと共作していますが、二人とも妥協しなさそうですもんね!

    あ、もう一つ。
    みずきさんへの返信で、『ベンチ』に対して
    「これはないな』
    との感想を抱いたそうですね。
    ちょっと意外でした。ダイマツさんでもそう感じることがあるんだな…と(笑)

    僕はどうだったかなぁ…?
    何にせよ、DOUBLEツアーで披露されてから、僕の中で評価が上がった気がしますね^^
    今回のバージョンも素晴らしかったですよね!

    • ダイマツ より:

      shoichiさん>

      こんにちは!コメントありがとうございます!

      shoichiさんののけ反りポイント4つ目は
      「&C」でしたか!
      確かに僕は原曲を聴いてないので
      驚きというよりも何て曲名かな?という
      気持ちが強かったですね

      CDを購入しなかったことについては
      単純に手持ちが寂しかったというのと、
      本音を言えばまず原曲をバッチリ堪能した後で

      ライブでどう化けるのか?というのを
      楽しみたいってのが
      自分の中の“ルール”みたいに根付いてまして…

      今回のライブ参加はある意味で
      そのルールに対する禁を犯した訳です(笑)
      どうしても行きたかったから^^

      じゃあ早く買った方が良いんじゃ?と
      自分でも思ってはいるんですが、
      記憶が風化してしまわないうちに
      映像作品でもう一度茶会の雰囲気を堪能したい!

      それからでも遅くはないかな、
      という気持ちになってしまってます^^;
      ただ、ブルーレイを再生できるプレイヤーを持ってないので
      まずはそこから考えないといけないんですけどね…

      にしても本当はもっとロックな曲というのが
      楽しみを増やしてくれますねぇ
      早く原曲も聴きたいです!

      確かに今回の茶会は賛否両論あると思いますが、
      僕も“アリ”だと感じてます
      それは、たとえ個人的に否定していたとしても
      存在自体は“アリ”です

      実際には新しい形のライブ…
      というよりも舞台とライブが融合した新しい何か、
      と言った方が良いのでしょうか

      ミュージカルとも違うし
      ただの舞台とも違う全く新しい試みで
      そういうことに挑戦する、そして
      形にしてファンを楽しませる姿勢は
      本当に素晴らしいと思います!

      アンコールでCHAGEと松井氏が
      ASKAをネタにしている姿は本当に面白かったし
      本人たちも楽しそうでしたね
      それを見て何だかじんわりもしました(笑)

      「ベンチ」に関しては「これはないな」というか
      「何でこんな歌を作っちゃったんだろう」
      という気持ちが強かったんですね

      でもそこに留まっている自分は
      ただの“カッコつけ”だなぁ、と後で気が付いたりして…
      じっくりと歌詞を読むと
      「良い話しだなぁ」と心が温まったんです

      音楽ってカッコイイものだけを聴いてるのが
      格好良い訳じゃなくて
      自分が本当に良いと感じたものを
      誰からも左右されずにブレることなく
      聴き続けることが

      良い意味で音楽を楽しむことなんじゃないか、
      と気が付いたんです
      まぁ個人的な感覚ではあるんですけど

      だから“じいちゃん~”なんて歌ってる「ベンチ」が
      格好悪いってことじゃないんですよね
      聴く人の感性次第で評価は変わるんですよね

      むしろそういう歌詞であるからこそ
      「ベンチ」という曲が格好良い存在である、
      とも言えるんですよねぇ

      …って何を書いてるのかよく分からなく
      なってきまして、
      締めの言葉が見つかりません^^;

  3. shoichi より:

    こんばんは。

    『ベンチ』が発売されたのは、95年。18年前です。
    てことは、ダイマツさんは当時二十歳ぐらいですか?
    そんな年頃の青年には、確かに「じいちゃん」と口ずさむ楽曲は受け入れ難かったかもしれませんね(笑)

    こうして数十年経って、まるで今回の茶会のために存在していたんじゃないかと思える楽曲。素敵に成長していました!^^
    これからも長く愛せそうなナンバーですね!

    CHAGEの魅力は、この『ベンチ』が良い例のように、詞の世界観が独特なところだと思うんです。
    ASKAが表現力に長けているとするならば、CHAGEは発想力に優れている!

    『CATCH & RELEASE』、『夢を見ましょうか』、『Mr.Jの悲劇は岩より重い』、『紫陽花と向日葵』、『熱帯魚』、『[7]』、『U・P・K』、『アジアンレストランにて』、『クールで行こう!』、『どうだい』 etc……
    この世界観は、なかなか類を見ない気がしますね。素晴らしい!
    (だからこそ、もっと作詞をして欲しいんですよね…^^;)

    1曲でいいから新しい試みとして、作詞・CHAGE、作曲・ASKAというクレジットを見てみたいものですね!

    新しい試みと言えば、’08年から渡るソロ活動は、お互い挑戦の連続だったと思います。

    CHAGEは、「細道」や「茶会」で、アコースティックスタイルを追求したり、新メンバーで『アイシテル』や『&C』をリリースし、ライブハウスツアーを行ったりと、より身近な距離感で存在感を増していった気がします。

    一方ASKAは、オーケストラやビッグバンドを携えての豪華なステージを披露したり、洋楽、歌謡曲、そしてセルフナンバーと、とにかくカバーカバーの連続で、歌い手としての位置をより高い場所へと持って行ったように思えます。

    そんな全く違うスタンスのアーティストが一緒に演るんですからね!
    こんなにワクワクすることはありませんよ!^^
    もしかしたら、20年ちょっとファンをやってきて、イマ(今後)が一番楽しみかもしれません!!

    ところで、『&C』の眼前に、またもや強敵現る!ですね(笑)
    でも、Blu-rayで観たいという気持ち、分かります!
    今回の舞台とはまた違った表情を体験出来ると思いますし、僕としても是非ご覧になって欲しいです。

    今後、チャゲアス関連の映像は、どうやらBlu-rayでしか販売されなさそうですしね…。
    そうなると、必然的にプレイヤーも買わなくては…!ってことになっちゃいますよね…。

    『&C』はね、うん、僕は気長に待ちますよ…。
    でも、できることなら、チャゲアスの新曲が出る前に…!
    だって、新曲出ちゃったら、100%後回しになっちゃいますもんね…- -;

    あ、今晩は『あとまわし』を聴きながら眠ります(笑)
    ♫あーとぉまわぁし〜♩

    • ダイマツ より:

      shoichiさん>

      こんばんは、コメントありがとうございます!

      そうですね、ほとんどチャゲアスをメインに音楽を聴いてたので
      たまに感じる変な曲(特にCHAGE曲に多い)には
      受け入れ難いというよりは何だか可笑しくなるんですよね

      「ベンチ」も「何でじいちゃんとか歌っちゃうんだよwww」
      みたいに思ってましたねぇ(笑)

      ツアーDOUBLEのライブ映像でも
      見ることができた「ベンチ」が、
      (その時はすっかり好きな曲へと昇華してました)

      茶会でも聴くことができて
      あの日は本当に大満足でしたね^^

      shoichiさんの挙げている曲、
      確かにCHAGEの独特な詞の世界観があって
      面白い曲ばかりですね!

      『どうだい』なんてチョイスしてくる辺り、
      マルチ好きの心をくすぐりますね~^^
      (僕のマルチ楽曲ベスト1は「LOVE」、
      ベスト2が「どうだい」です)

      作詞CHAGE、作曲ASKAという組み合わせは
      いまだ作られていない楽曲ですね!
      ぜひ聴いてみたい!新曲か新作で
      作ってくれないかな…

      今夏からの活動再開は、
      活動休止から行なわれてきたそれぞれの
      ソロ活動を経ていよいよってことなんですが、

      無期限でチャゲアスを活動休止して
      それぞれの思うようにソロに力を入れてきた訳ですよね

      そして再び活動再開…
      これって今まで宣言をせずに
      チャゲアスの活動ありきでやってきたソロ活動とは
      随分と意味合いが違ってるんじゃないかな、と
      shoizhiさんのコメントを読んでいて
      ふと思いました

      一旦チャゲアスから離れた二人が
      またチャゲアスとして戻ってくる

      それは活動休止前の変わらない二人であり、
      かつソロアーティストとして活動した二人が
      新しく見せるチャゲアスでもあるんですよね

      「もしかしたら、20年ちょっとファンをやってきて、
      イマ(今後)が一番楽しみかもしれません!!」
      僕もまさにその通り!という気持ちです^^

      ASKAのアルバム『SCRAMBLE』に同梱の
      PV映像もブルーレイだし、
      ちょっと前に無性に見たくなったCHAGEの
      ドキュメント映像『日々即是空』も

      DVD版を探しましたがすでにブルーレイしか
      出回っていない、という状況で
      『座・藍燈横濱』のライブ映像も
      ブルーレイでしか見ることができませんよね(悲)

      他にもチャゲアスの過去ライブ映像など
      欲しいアイテムがたくさんあるのに
      『&C』も『座・藍燈横濱』も早く手に入れたい…

      確かに夏までに入手して堪能しないと、
      チャゲアスとして新曲を発表されたら
      そっちに夢中になってしまいますね~^^;
      急がないと!

      こういう時は勢いがかなり大事になってきますね(笑)


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