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レビュー:MTV UNPLUGGED LIVE/CHAGE&ASKA(アルバム)

【収録楽曲】

1.HANG UP THE PHONE
2.THE RIVER
3.LOVE SONG
4.男と女
5.嘘
6.PRIDE
7.Something There
8.NとLの野球帽
9.CASTLE IN THE AIR
10.SAY YES
11.HANG UP THE PHONE II

 
 

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レビュー:CHAGE and ASKA CONCERT TOUR 02-03 THE LIVE

【収録楽曲】

Opening Movie
1.夢の番人
2.この愛のために
3.BROTHER
4.the corner
5.パラシュートの部屋で
6.夢の飛礫
7.WALK
8.今日は…こんなに元気です
9.僕はこの瞳で嘘をつく
10.終章(エピローグ)
11.鏡が映したふたりでも
12.SAY YES
13.ひとり咲き
14.YAH YAH YAH
15.なぜに君は帰らない
16.港に潜んだ潜水艇
17.Trip
18.THE TIME
19.PRIDE
20.太陽と埃の中で
Ending Movie

 
 

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東京オリンピック開催決定により“聖地”代々木第一体育館はどうなるのか

 

国立代々木競技場第一体育館

 

2020年、オリンピックの東京開催が
ついに決定したようですね

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レビュー:crossroad~いまを生きる僕を~/CHAGE&ASKA(c/w)

■シングル
僕はMusic
 (c/w:crossroad~今を生きる僕を~/
 熱風)

■アルバム
DOUBLE(album ver.として収録)

■映像作品
CHAGE and ASKA CONCERT TOUR
 2004 two-five

CHAGE and ASKA Concert Tour
 2007 DOUBLE

 
 

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CHAGE派の人がCHAGEを好きな理由を考えてみた

 

「何をいまさら…」と感じる方も
いるかと思いますが、
今回の記事はCHAGE好きなあなたの
共感できそうな内容でお送りします

 

CHAGE&ASKAの活動が盛り上がっていた頃、
シングル曲など代表曲をたくさん耳にする機会があるのは
やはりASKA楽曲の方が断然多く、

 

CHAGEの立ち位置がどうしても
“ハモリ要員”の枠を出ない、というような
世間一般のイメージがあります

 

管理人の個人的な好みで言いますと
そうしたところも含めてCHAGEを推していて、
こうした嗜好を分かる人は少ないかもしれません

 

しかし、彼らの黄金期は過ぎ去り
ASKAが目立ちCHAGEの影が薄いというような
イメージは過去のものとなりました(多分)

 

華々しい彼らの活動を知らない若い世代の中にも
CHAGE&ASKAファンが増えてきたような気がする近年、
CHAGEのどういったところに魅力があるのか
一つ一つ取り上げていき、

 

もはや同列であるだろうASKAとCHAGEのファンの
比重を少しでもCHAGEに傾けたいと思いますので
ASKA派のあなたもぜひ続きをお楽しみ下さい

 

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